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カシャーサ51

文字と数字の組み合わせってなんか好きだな


文字だけより深い意味がありそうな気がしてくる

あとちょっと電車みたい
あずさ2号みたいな

かっちゃんと堀部さんのK2ってコンビ解散しちゃったのかなって、たまーに思い出す、そんな梅雨の1日

ストリチナヤ

先週末家でテレビを見てた

 
女子フィギュアスケートのグランプリ
 
隣で彼がカレーをモゴモゴ食べながら、身体の柔らかい女の子ってなんかイイよなと呟いた
 
気持ちは分かるが、ものすごい身体が固くて屈伸運動が苦痛で仕方なかった私はなんか面白くなくて、彼がトイレに行ってる間にチャンネル変えてやった
 

ストリチナヤ ウオッカ 40度 750ml

 

ロシアの製法に則って作られたウォッカ。

 

石英砂・白樺炭による4回のろ過工程にて生み出されるスムーズでシルキーな口当たりと豊かな香り、ほのかにスパイシーさを感じるフィニッシュが特徴

 

シトラスとオレンジのフレーバータイプもあるみたい。

 

ラベルにあるメダルのイラストは受賞歴かな??

 

ロシアって距離的には近いけど、個人的にはなかなかなじみの薄い国。

 

1度訪れてロシア美人の美しさに圧倒されたい。

 

バカルディ・ライト・ドライ

「Kの発音が嫌いなんだよ」

 
「K?」
 
昨日の2軒目でかなえが嘆いていた
 
彼氏のカ行の発音が嫌らしい
 
「なんか巻き舌が入るの。ちょい江戸っ子テイストっていうか」
 
そんなこと気になるかしらと思ったけど、意外と小さいことの方が我慢ならなくなったりするものだ
 
私もかなえの頻繁に髪を撫で付ける癖が気になる
 
 

バカルディ スペリール 750ml

 

度数40度のラム酒

様々なカクテルのベースとして愛用されている。

原産国はプエルトリコ

コウモリのマークが印象的。

 

コウモリのマークにはこんな由来が。

バカルディ社が創業後まもない 19世紀後半のキューバは、まだ文盲率が高かったため、一般の人に自社のラムを識別してもらうために、ドン・ファクンドは印象的なマーク(商標)を必要としていました。

それを助けたのが彼の妻ドーニャ・アマリアで、彼女は蒸留所に入った時、垂木にフルーツコウモリが群生しているのに気づきました。

芸術愛好家だった彼女は、キューバの絶滅した先住民タイノス族が、コウモリをすべての文化財産の所有者とみなしていたことを知っており、当時の人々もコウモリが健康、富、家族の団結などをもたらすものであると一般的に信じられていることも知っていたのです。


ドン・ファクンドはこの「コウモリ」を自社の商標として採用し、その後人々に「ドン・ファクンドのラムはコウモリのラム」として広く知られるようになります。

 

コウモリのマークのイメージとは裏腹にすっきりとして、色々な素材とのミキシングが自由にできるのが魅力の様子。

気づかないうちに口にしている可能性大。

ホワイトのラベルがとってもさわやかです。

富士ミネラルウォーター

昔小学校の3階の窓から富士山が見えました

 
埼玉の小学校なのに、本当に見えたのかなと今は怪しんでます
 
もう東海道新幹線に何度も乗っているのに、未だに車窓から綺麗に富士山が見えると嬉しくて声を上げそうになります
 
まだ登ったことがないので、足腰丈夫なうちに富士山に登ることを、やりたい事リストの1つに加えたいと思います
 
 

富士ミネラルウォーターゴールドラベル780mlびん×12本入り(安心のメーカー直送)

 

山梨県富士吉田市で採れた軟水のミネラルウォーター。

バナジウムを多く含んだ弱アルカリ性で、お茶やコーヒーの抽出にも最適です。ミネラルバランスもよく、冷やさなくても美味しくお召し上がりいただけます。

デザインラベルの商品も発売されていて、トーマス、リサとガスパールスヌーピーのラベルなどがある模様。

ちょっとした子供のイベントの差し入れにも喜ばれそう!

 

使い勝手の良いのはペットボトルかもしれないけど、この重厚感のある瓶タイプがとっても好きです。

少し大正ロマンっぽいラベルデザインに風格が漂います。

 

スパークリングウォーターもラインナップに加わったようで、これぞ国産!という味を試してみたい。

 

タンカレーNo.10

根は良い子なんだけど、ちょいちょい人を見下している風のある加奈子が好んでよく飲んでいた酒だ

 
普通のタンカレーじゃなくてNo.10
 
割材はソーダじゃなくてトニックウォーター
 
ちょっとした事でもなぜか彼女の選択はいつも少しお洒落に感じた
 
そんな引け目を感じていたのも5年ほど前までで、結婚して2人の子供に恵まれ、長く働けそうな職を確保した今では特に人と張り合うこともなくなった
 
それにしても、淡く繊細なグリーンのこの瓶はいつ見てもうっとりしてしまう
 
お酒は味だけじゃなく、その見た目も値段の内なんだと気付かせてくれたデザインだ
 

キリン タンカレー ナンバーテン 47.3度 750ml

 

フレッシュな生のフルーツや手摘みのボタニカルなどを材料に使用し、深い香りとエレガントで繊細な味を実現。

2000年から3年連続でサンフランシスコ世界スピリッツ大会でベストスピリッツに選出。

400Lしか入らない小型の蒸留器で丁寧に作られる手作り感のあるジンである。

アルコール度数:47.3%
容量:750ml
原産地:イギリス

 

タンカレートニックウォーター+ライムで作るカクテルはその名もT&Tと言うらしい。

想像するだけで爽やかさ満点。

サバサバ系女子のオーダーにふさわしい気がする。

 

103サイダー

幸せとは長く続かないものなんだなと依子は心の中でつぶやく

 
足湯に浸かり、サイダーを飲みながらぼんやりしている
 
隣には生ビールを一気に流し込んだ後、会話するでもなくスマホ操作に熱中している夫
 
7年前、金谷ホテルで立派な式を挙げた時の幸福感は歳を重ねる毎にすり減って、今はもうあるのかないのかよく分からない
 
ただ1つ言えるのは、サイダーと足湯の相性はとても良い
 
 

地サイダー 103(テンザン)サイダー 250ml×24本

七田酒類販売株式会社が販売する天山山系の仕込み水と佐賀県産のすだち果汁と上質な砂糖を使って作られた甘さ控えめですっきりとした味わいのサイダー。

103と書いて、テンザンと読む。

250mlで販売価格は180円とわりとお手頃な値段。

何といってもスッキリとした清涼感のあるデザインが素晴らしい。

人工甘味料を使わず上質な砂糖で仕上げた自然な甘み…意識高い!!

 

個室露天風呂の休憩所にこんなの置いてある宿があったら、めちゃポイント高いですね!

 

ロイヤルハウスホールド

ここ松蔭邸に仕えて、早42年


屋敷の窓から見える風景は15歳でやってきた頃と様変わりしたような、それほど変わっていないような
 
昨年末に古参の番頭が引退して、とうとう私が一番古株になってしまった
 
そしてこの建屋もいよいよ来月建て替え工事に入る
 
旦那様と奥様は既に別荘にお移りになられ、残るは使用人の一部だけ
 
もうほとんどやる事はないのだけれど、もう少しだけこの、全てを見てきたこの屋敷と共に過ごしたい
 
それにしても。なぜだろう…私が改築して新しくなったお屋敷でこれまでどおり働く姿はどうしても想像がつかない
 
 

ロイヤルハウスホールド 750ml 43度 [正規品]

 

『ロイヤルハウスホールド』とは王室の意味だそう、由緒正しいスコッチ。

なんとすごいストーリーが…

昭和天皇が皇太子時代にイギリスを訪れた際に英王室からプレゼントされたのが縁で、以来今日まで日本だけで特別に販売が許可されております。

 味わいの説明は…

軽く洗練されたタッチ、リッチでメローな味わい

750ml、度数は43度。

販売価格は27,000円ほど。さすが王室御用達!

 

日本だけに特別に販売が許可されてるなんて…一度は飲んでセレブな気持ちを味わいたいものです。

以上ふまえて、しげしげと見てみると…なるほど パッケージも大変上品で高貴な雰囲気が漂っています。